FIND OUT WONDER

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Google Earthをフォトトラベルして発見した不思議な地形やユニークな建築、トレイルなどのツイートアーカイブ。ツイート画像に関連した情報やレビューサイト、位置情報なども紹介。

Google Earthで日本百名山 / 金峰山 / 甲武信ヶ岳 / 両神山 / 雲取山 / 大菩薩嶺

金峰山 / Mount Kinpu

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SELECT A REVIEW OF GOOGLE MAP

金峰山小屋

良。何より小屋がきれいです。寝床は二段の大部屋のみ、番号での割当てになりますが、二階でも狭くなく羽毛布団なのでグッスリ眠れます。食事も評判通り美味しいです。ウッディーなトイレもきれいです。厳。水場がないので要注意。

引用元:Google マップ

トイレ利用で立ち寄りました。人懐っこい看板犬の黒ラブがお出迎えしてくれます。廃物はヘリコプターでおろしているそうなので、協力金をお支払しますが、高所にあるとは思えないとても綺麗なヒュッテで、宿泊もできます。

引用元:Google マップ

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金峰山

甲府や周辺から一目でわかる山。雲海に浮かぶ五丈岩は圧巻。樹海に咲く岩の薔薇、瑞謄山。八ヶ岳に遠く富士山。

クリスタルラインからすぐわかる山。あの山の上の四角いの何だろう?それが登山のきっかけ。

今じゃ考えられない装備で行った。バイク用ウエアにスニーカー。ペット一本で往復した20代の頃。現在もたまに行く好きな山。

夏場はいつも登山者がいる。路駐の車列は絶望的な距離。出遅れると1~2km下から登る羽目に。

ちなみに、ここ行って富士山行くと無酸素で高山病にならず日帰りできます。

引用元:Google マップ

秩父の名峰で、日本百名山の一つ。大弛峠から朝日岳、鉄山を経由して山頂に至るコースを登りました。

道中は木の生い茂った稜線を上り下りしながら、時折視界が開ける場所があり、適度に休憩を取りながら歩くことができました。アブなどの虫がとても多かったので、虫よけ対策が大事です。

歩くこと約2時間、だんだんと高い木が減り青空が見えてきた所で山頂の尾根の見晴らしの良いガレ場に出ます。ここに出ただけでもかなり景色がよく、とても開放的で気持ちよいですが、さらに山頂へと登れば、目の前に見えてくる五丈岩の大きさと、富士山、南アルプス中央アルプス甲府盆地などが一望できる大パノラマが広がり、思わず「最高かよ!」という声が出てしまいます。

人気のある山なので、老若男女多くの登山客で賑わっています。最近近くの山小屋が山ガールにおススメとテレビで紹介されているのを見ました。

引用元:Google マップ

標高2599mの山、森林限界にありハイ松が見れる。

簡単だが岩場の尾根歩きがあり、疑似3000m級が味わえる。

ルートは四本もあり、それぞれで難易度は雲泥の差。

ド素人登山家の私は、もちろん最も簡単な大弛峠から登った。それでも4.2kmの距離があり、アップダウンはほどほどだけど正味で登り2.5時間、下り2.0時間くらいはかかった。初心者でも行けるけどそれなりの充実感が得られるいい山だと思う。当日の午前中は濃霧で登山者は少なかったが、好天だと大弛峠の駐車場は溢れるらしい、私は自動二輪車なのでデッドスペースに駐車出来、心配なかった。

他の登山ルートは、大日岩、小川山、表参道(水晶峠より)とあるが、山頂からちょっと眺めても表参道ルートはきついと思う。とにかく急、それに尽きる。

自身のレベルに合わせてルートを選択出来るし、大弛峠には観光タクシーが常駐しているので、車を他の登山口にデポしていても戻ることが容易と思われる。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KINPU

金峰山(きんぷさん、きんぽうさん)は、山梨県甲府市と長野県南佐久郡川上村の境界にある標高2,599 mの山である。別名「甲州御岳山」。

秩父の主脈に位置し、1950年(昭和25年)7月10日に指定された秩父多摩甲斐国立公園の区域に含まれている。日本百名山新日本百名山、花の百名山および山梨百名山のひとつ。山梨県側では「きんぷさん」、長野県側では「きんぽうさん」と呼ぶ。

北側から日本海側河川の千曲川の支流、南側から太平洋側河川の釜無川の源流(支流)を発する中央分水嶺である。古くから信仰の対象となり、蔵王権現を祀る。古くは金峯山と表記した。

金峰山周辺は良水晶に恵まれ、山梨県中巨摩郡(現甲府市)には明治初頭まで水晶鉱山が存在した。

山頂部は開けていて360度の展望があり、「五丈岩」という大きな岩がある。山頂には三等三角点(点名「金峰」、標高2,595.03 m)が設置されている。西側山麓の金山平(かなやまだいら)に、奥秩父を歩き本に著わした田部重治と木暮理太郎のレリーフがある。登山ルートは山梨県北杜市のみずがき山荘経由が多く親しまれている。長野県川上村の金峰山荘付近には、平安時代の修験者の宿坊跡もある。瑞牆山方面からの景観がよい。ピークのみならば県境の大弛峠から登るのもよい。

wikipedia内『金峰山』より引用)

www.yamakei-online.com

www.kimpou.com

 

甲武信ヶ岳 / Mount Kobushi

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甲武信小屋

この高さにある小屋としては申し分ないです。お酒、コーラ、買えます。夕飯はカレー。そこそこ辛めですが、ごはんのおかわりができました。朝ごはん、品数少な目です。ただし、甲武信ヶ岳山頂がすぐそこ、という好立地なので、贅沢は言えません。

寝室は2階大部屋で、木造のため人の移動など響き渡ります。静かに、寝たいですね。常夜灯がついているのですが、個人的には真っ暗が好きです。

裏手の、少し北側に開けた場所がありそこから見た夕焼けが非常に綺麗でした。この夕焼けは是非皆様にも見て頂きたいと思う夕焼けです。

引用元:Google マップ

甲武信ヶ岳の山頂直下にある山小屋で、山梨県側の西沢渓谷コース寄りに位置している。

西沢渓谷コースは、歩く距離が長く健脚でないと日帰りは難しく、この山小屋の立地条件は非常に助かる。

管理人さんやスタッフさんは良い方たちで楽しい時間を過ごさせてもらった。

利用する時は、混雑などを考えると予約したほうが良いと思う。

引用元:Google マップ

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甲武信ヶ岳

2017年2月4日に西沢渓谷から徳ちゃん新道で登頂。西沢渓谷から徳ちゃん新道と近丸新道の分岐辺りまでは積雪は殆どなく、そこから上は雪山になっていきます。アイゼン装着で登り、手前の木賊山を越えるところは雪も深くなり、ズボズボと潜りながらツボ足でクリアしました。甲武信小屋に荷物をデポして、山頂へ。帰り道を近丸新道にしたのは失敗で、各所が崩落しており危険な状態でした。西沢渓谷からは近丸新道の方が近いのですが、徳ちゃん新道を登り降りした方が安全です。

引用元:Google マップ

最高の朝日が見れました。富士山もしつかり見えます。山頂も素晴らしいですが、少し下がったところにあるビューポイントが、絶景です。

甲武信ヶ岳山頂は、甲武信小屋より15分程度で登れます。山頂はあまり広く無く、座れる椅子も小さいものが一つあるだけですが、山頂の標識はかなり立派です。山頂からは目の前に八ヶ岳が見えます。富士山は少し前に出て、左側を振り向けば見えますが、しつかりと見るにはやはり山頂ではなく、少し甲武信小屋側に戻ったところが絶景となります。

私は気付かなかったのですが、山頂の標識は階段状になっており、ぐるっと回って標識と撮影できるようになっているとのことでした。石で囲われた台がかなり高いので、よじ登るのは少し大変そうだと思ってましたが、登るところがあるんですね。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KOBUSHI

甲武信ヶ岳(こぶしがたけ)は、山梨県・埼玉県・長野県の3県の境にある標高2,475mの山で、奥秩父山塊の主脈の中央に位置する。甲武信岳(こぶしだけ)とも呼ぶ。

甲州山梨県)、武州(埼玉県)、信州(長野県)の境にあるのでこの名になっているとされる説が有名だが、山容が拳のように見えるからという説もある。千曲川新潟県に入ると信濃川)、荒川、笛吹川釜無川と合流し富士川となる)の水源の地。頂上に三角点はない。また、すぐ隣の三宝山のほうが標高が僅かに高い。日本百名山の一つ。

山頂からは百名山のうち43座を見ることができる。

wikipedia内『甲武信ヶ岳』より引用)

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両神山 / Mount Ryōkami

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両神清滝小屋

避難小屋です。昔営業小屋だったためか、トイレがキレイで、水場、テーブル等が整理されています。写真の左側にあるのが水場です。

引用元:Google マップ

綺麗なトイレがあります。誰が管理しているのでしょう?これほどの山奥に、こんな綺麗なトイレなんて不思議です

引用元:Google マップ

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両神山

埼玉の誇る独立峰で言わずと知れた百名山

隣接する二子山は石灰岩の岩壁を有し岩登りの対象ですが、両神山は標高の割に深い谷を有し遠方からも指呼できる独特の山脈が特徴で、沢登りやアイスクライミングの対象となっています。

ベストルートは上落合橋→両神山→八丁尾根→八丁峠→上落合橋ですが、両神山西面の上落合橋から登るルートは廃道となり、沢やアイスで土地感がありGPS等の所持が賢明で初見では取り付きさえ分かり辛く注意が必要です。

冬期でも上落合橋まで積雪が無ければ廃墟となりつつある日窒鉱山経由で車でのアプローチが可能です。

八丁尾根は一般登山道ですが十数箇所のクサリ場が設けられておりワンデーハイクにアクセントを与えてくれますのでお薦めですが、こちらもクサリ場に馴れられていない方は大幅に時間を要しますので注意が必要です。

引用元:Google マップ

坂本から沢沿いの道を八丁峠迄登り、八丁尾根をたどって、剣ヶ峰経由で日向大谷へ下るコースが両神山の真髄を楽しめるコースの1つだと思います。但し、坂本からの沢沿いの道は崩落していて、ルートが分かりにくいのと、八丁尾根は筍のような岩峰の連続なので、初心者単独の行動は慎んだ方が良いでしょう。坂本に一泊し、向かいの二子山と2日に渡って登ると充実した山行になるでしょう。

剣ヶ峰から日向大谷までは整備の行き届いた道が続いていて、多くの登山者がこの道を利用しているのがわかります。ただ、残念なのは山頂の日本武尊像の首が無かったり、両神神社の落書きの酷さなどです。八丁尾根が比較的自然な姿を残しているのと比べると、剣ヶ峰周辺は人ズレした印象を受けます。地権者とのトラブルで登山道が付け替えられたりもしています。マナーを守って、いつまでも両神山に登れる環境を残すのは、私たちの責務ですね。

引用元:Google マップ

2018年5月20日。この時期にしては冷気覆う空の下、日向大谷から往復しました。

澄んだ冷気は邪魔にならない程度の雲を伴ない、秩父盆地から奥秩父の山々そして富士山に至るまでの遠望を展開し、近くに目をやれば、トウゴクミツバッッジの花はやや盛りを過ぎていましたが、それでもあちこち点在するその赤紫色は初夏の到来で深みを増す緑の尾根に気持ち良いアクセントを添えます。

山頂には8時前の到着ですが、ここは首都圏から日帰りで来れる百名山として人気の頂、連休を外したとはいえ好天に恵まれたことが手伝い、早い時間帯からかなりの人数で賑わっていました。

ここを訪れる度に思うのですが、この山頂空間はその人気を支えるには明らかにキャパシティが足りていません。故に山頂でのんびり過ごせないのが数少ない残念なポイントです。

しかし総じてみれば、渓流沿いの道や岩尾根伝いの道と変化に富んだ行程の選択肢、やせ尾根がもたらす好展望など良い点に恵まれているところです。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. RYOKAMI

両神山(りょうかみさん)は埼玉県秩父郡小鹿野町秩父市の境目にある山。奥秩父山塊の北部にあり、標高は1,723m。日本百名山の一つ。山岳信仰の霊峰であり、両神山、三峰山、武甲山をあわせて「秩父三山」という。

山名は、イザナギイザナミの神を祀っていることから両神と呼ぶという説、日本武尊の東征のおりこの山を八日間見ながら通過していったので八日見山と名づけられた説、「龍神を祭る山」が転じて両神山となったという説など、諸説ある。

古くからの信仰の山であり、表登山道とされる東面の日向大谷からの道には、数多くの石仏、石碑、丁目石が残されている。浦島からの登山道にも興味深い石仏が残されているが、今は廃道となっている。北麓の尾ノ内には龍頭神社があり、尾ノ内沢沿いに八丁尾根上の奥宮まで登拝路があるが、今では荒れていて危険である。山中、山麓の神社では、通常の狛犬の位置に山犬すなわち狼の石像が置かれている。狼を神の使いとする三峰神社の影響が窺われる。

地質学的には、両神山の多くの部分はチャート(SiO2、水晶と同じ)という成分で形成されている。チャートは数億年前に海底に沈んだプランクトン(放散虫)の化石からできたもので、鉄よりも硬い(硬度7)。

4月下旬から5月中旬、山頂一帯にアカヤシオが咲く。自然林が多く残され、紅葉が美しいことでも知られている。

wikipedia内『両神山』より引用)

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雲取山 / Mount Kumotori

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雲取山

グループだと個室で1部屋確保できるのがありがたかったです。暖房はこたつのみですが障子があるので窓際でも寒くなく布団は暖かです。夕食は普通、翌朝の弁当はしっかりしていました。トイレは冬期手洗い水を使えませんが水洗なので清潔・臭いもありません。全体として上質な小屋です(個人的には中の上)。他のロコミに小屋主の口調が厳しいとの指摘がありましたが、(山での)不安全行動や常識がなっていなければ叱責されて当然かもしれません。多少荒っぼいのでびっくりしますが、今どき叱ってくれる人の存在は逆にありがたいのではないでしょうか。

引用元:Google マップ

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雲取山避難小屋

快適な山小屋。快適過ぎていつも混んでいる。夜中まで騒いでる初心者グループ、傍若無人な老人グループのパーティーには辟易。だが、それを差し引いても良い。最低でも7時には寝ましょう。写真撮るなら山頂よりも避難小屋の富士山側のほうが良いです。山頂からは南アルプス甲斐駒ケ岳北岳がみえます。

飲用元:Google マップ

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奥多摩小屋

鴨沢方面からの1泊で登山する場合こちらに幕営(料金500円)し、荷物を置いて山頂を目指すルートが楽です。

尾根沿いなので天気が良ければ富士山を始め周囲の山々が見渡せ景色が良い場所です。

ただしトイレはお世辞にも綺麗とは言えず、水場もテント場から4分程度急坂を下ったところにあるので少々面倒です。

6月中旬に訪れた際はビールなど長らく売り切れ状態とのことで、それを楽しみにしている方は注意が必要です。

引用元:Google マップ

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七ツ石小屋

テント場はあまり広くなく使い勝手がいいわけではないが水も補給でき景色もいいので快適である。立地が雲取に行くには手前すぎて奥多摩小屋までは最低でも行きた<なってしまうのが辛い。しかし雲取まで日帰りの際も水補給のために若干の遠回りを承知でお世話になる。

(堂所手前の水場は水量が多くなく、奥多摩小屋は水場までのアクセスが良くない)いずれ小屋泊で使ってみたい。

バスの始発で帰るための最終宿泊地としては最適

引用元:Google マップ

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雲取山

誰がなんと言おうと、都内最高峰。奥多摩鴨沢からのコースは、だらだら登り続ける感じ。三峯神社からのコースはそれほど登らないが、距離があるし、そもそも三峯神社まで行くのが大変。

アクセスには悩むところ。日帰りで奥多摩から三峯に抜けるのは、三峯の終バスの時間からして、まず無理。

三峯から奥多摩に抜けるのは、留浦からのバスが8時まであるので、がんばれば可能だが、日の長い夏しかできないね。

引用元:Google マップ

関東から日帰りで行ける百名山としては、最上級の登山が楽しめるかと思います。登山道は整備されており、給水ポイントもあるので登山者に優しい山ですね。丹沢山系とは対象的な森林ハイクですが、森林限界を突破してからの尾根道がエモすぎる。。。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KUMOTORI

雲取山(くもとりやま・くもとりさん)は、東京都・埼玉県・山梨県の境界にある標高2,017.13mの山。

秩父多摩甲斐国立公園の代表的な山の一つで、日本百名山に選ばれている。1都2県にまたがるとともに、東京都の最高峰・最西端の山でもある。山頂には一等三角点が設置されている。見晴らしが良く、周辺の山々のほか富士山・南アルプス関東平野方面なども見ることができる。妙法が岳、白岩山とともに三峰山の三山の一つである。

wikipedia内『雲取山』より引用)

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www.tabayama.jp

 

大菩薩嶺大菩薩岳) / Mount Daibosatsu

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丸川荘

毎年お世話になっています。昔ながらの質素な山小屋ですが、自然に囲まれゆったりとした時間が流れていて最高です!

引用元:Google マップ

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福ちゃん荘

上日川峠から登山道でも、車道でも上がって来れるので、品揃え豊富に感じた。テン場もあった。嶺への2ルート案内もわかりやすい。

引用元:Google マップ

朝7時に車で到着。ここで食事をすることで車も止めれて、大菩薩嶺目指す子連れには最適。食事も美味しいし、店内の雰囲気も良い。

引用元:Google マップ

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大菩薩嶺

2017年12月、小菅側から、武蔵・甲斐を結ぶ古道「小菅みち」を通ってやってきました。登山口から大菩薩峠までの間、一人追い越した後は後続に抜かれることもなければ下る人とのすれ違いもなく、こんなに閑散としていていいのかなと思いつつ大菩薩峠に到達しました。それと同時に周りの人口密度は一変しました。

今回ここへ来るのは初めてで、ネットでルートの下調べをしていても小菅側の情報が塩山側のそれに比べ極端に少ないので予想はしていましたが、「小菅みち」のマイナ一度合いを実感できました。個人的には静寂好きなので悪くない選択です。

当日は天気に恵まれ、富士山や大菩薩湖の眺めを堪能することができました。

引用元:Google マップ

中央道勝沼ICを降りて、甲斐大和駅、景徳院を通りすぎてひたすら山道を走ると、上日川ダムが見えてきます。

さらに上ると駐車場のある上日川峠につきます。ここから登るのが一番楽かも。トイレもあり。

山頂は展望がないけど、途中で見える富士山がきれい。帰りは日帰りのやまと天目山温泉で疲れをとりました。青梅街道沿いには裂石温泉というのもあるようです。

中央道が渋滞してる場合は、青梅街道の柳沢峠を越えて奥多摩経由で帰る方法もあります。

関係ないけど近くのスーパーで大菩薩のミネラルウォーターが安く売ってるのでいつも買ってますw

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. DAIBOSATSU

大菩薩嶺(だいぼさつれい)は、山梨県甲州市北都留郡丹波山村に跨る標高2,057mの山である。深田久弥日本百名山には「大菩薩岳」の項で取り上げられている。

奥秩父山塊に位置し、大菩薩連嶺の主脈を構成している。

深田久弥や木暮理太郎などは、その著書に大菩薩岳(だいぼさつだけ)と表記している。

名称の由来は、源義光新羅三郎義光)が後三年の役の際に軍神の加護を願い「八幡大菩薩」と唱えたこと、また、観音菩薩が祀られていること、などのいわれがある。

wikipedia内『大菩薩嶺』より引用)

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