FIND OUT WONDER

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Google Earthをフォトトラベルして発見した不思議な地形やユニークな建築、トレイルなどのツイートアーカイブ。ツイート画像に関連した情報やレビューサイト、位置情報なども紹介。

Google Earthで日本二百名山 / 焼石岳 / 栗駒山 / 神室山 / 船形山 / 以東岳

焼石岳 / Mount Yakeishi

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SELECT A REVIEW OF GOOGLE MAP

銀明水避難小屋

屋根にはソーラーパネル、室内にコンセントが見えたが実際に通電していたかは確認できなかった。

引用元:Google マップ

立派なキレイな避難小屋。つぶ沼から山頂往復すると昼に丁度良い。広場でテン泊もできそう。実際に利用価値は微妙。

引用元:Google マップ

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焼石岳

初めての焼石岳。中沼登山口からのチャレンジで、登山道が沢になっていました。いつもこんな感じなのか、雨上がりの翌日のせいなのか。

スタートが遅かった事もありますが、銀礼水で昼休憩、山頂まで行くと下山は日が落ちると思い、今回はここで折り返すことにしました。

リベンジはもっと早くスタートして登頂したいです

引用元:Google マップ

7月11日天気晴れ初めての焼石岳登山へ行って来ました。

5:00ー関自宅出発→6:00つぶ沼登山口駐車場着→6:30登山開始→9:30銀明水→11 :00焼石岳山頂→14:00つぶ沼登山口→16:00青葉直利庵→14:30自宅に無事到着

山クエで難易度レベル36で中級者向けでしたが、それは中沼コースで、つぶ沼コースはさらに距離が有って、初心者の私では心が折れた登山コースでした。

気温が高く暑かったので、2.5リットル持って行った水とポカリスエットは、つぶ沼登山口迄残り3キロ時点で飲みきってしまぃ、身体の冷却用に銀明水でくんだ水を飲もうか?でも、生水でお腹壊したら嫌だし、自分とメッチャ葛藤しました。

とうとう限界が来て、お腹よりものどの渇き優先で、銀明水でくんだ水を頂きました。

初めての焼石岳は、暑さ、空腹、ピッタリの靴の為、下山時はつま先がメッチャ痛いし、銀明水より下はヤブ蚊との戦いで、休憩ができなかったので、良い思い出よりも、辛い思い出の方が、多かったです。でもそれは自分の準備不足なので、次に活かしていきたいです。

つぶ沼登山口は100台の駐車場トイレ有り紙は無しです。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. YAKEISHI

焼石岳(やけいしだけ)とは、岩手県南西部、奥州市と和賀郡西和賀町の境にある火山である。標高1,548メートル。奥羽山脈中部に属し、牛形山、駒ヶ岳などからなる焼石連峰の主峰で、栗駒国定公園の一部。日本二百名山の一つである。

第四紀に噴出形成した火山で、周囲には規模の小さい火山が集まっている。尚、現在は特にこれといった活動はない。山体が輝石安山岩などから構成され、山頂周辺に焼けたような石が見られることが名称の由来とされる。

ブナの原生林に覆われ、山腹には小沼が多く分布しミズバショウ高山植物も豊富。東麓の尿前川の渓谷は無数の滝をつくり、とくに紅葉期は美しい。月山、八甲田山とともに残雪の多い山で、登山路は北東麓の夏油温泉からのコースが変化に富んでいる。頂上からの展望は雄大で八幡平、岩手山早池峰山鳥海山、月山および飯豊山など東北の主な山々が遠望できる。

標高と比較して高山植物が豊富である。中腹にある中沼と上沼は雪解けから盛夏まで高密度に湿性植物が咲く。山頂直下の姥石平は6月上旬から晩夏まで広大なお花畑を展開する。焼石沼周辺のミヤマキンポウゲのお花畑や、焼石沼上部のお花畑も優れている。東北地方トップクラスの花の山である。

山頂には一等三角点が設置され1547.65mとなっている。

wikipedia内『焼石岳』より引用)

www.yamakei-online.com

 

栗駒山 / Mount Kurikoma 

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栗駒レストハウス

山登りの出発地点としても、ちょっと見晴らしの良い場所としてもお勧めしています。

引用元:Google マップ

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須川高原温泉

ロコミしたくないほど、オススメ。秋田には鶴乃湯温泉が秘湯として人気があるけれど、ここの温泉の色、湯質、ロケーション、露天風呂は最高です。内湯と露天は別料金ですが、どちらもオススメできます。(露天は時間制限があって1時間だったかな?)施設自体は全然新しくないし、活気もありません。それがまたのんびりとした雰囲気で、お湯に入って瓶の牛乳を飲んで、ゆっくり汗が引けるのを待つ…そんな贅沢ができる場所。是非行って欲しいけれど、人に知られたくない温泉の一つ。混んで欲しくない。

引用元:Google マップ

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栗駒山

4月に予約のはがきを送り、抽選で当たって、やっとの事で宿泊、前回仕事で立ち寄り、あまりの景色にどうしても泊まりた<なって、夢を叶えました。この日はあいにくの曇り空、ガスがかかり遠くの山は見えませんが、紅葉は素晴らしく絶景で、部屋からも赤く染まった栗駒の高原を見渡すことが出来て、温泉はまた素晴らしく、何度も入りましたが、毎日でも入りたい、そんな気持ちにさせます。料理も美味しくて、売店に売ってる地元のキノコとか、野菜とかも沢山買って帰りました。夜の温泉も素晴らしく、時折晴天になるみたいで星が落ちそうなぐら沢山見えて、今まで見た星空では石垣島、富士山頂、それに並ぶ綺麗さでした。さすが1100mの山の上なので、山の天気が変わりやすくて晴天が長続きしませんが、また次もここに泊まりた宿でした。

引用元:Google マップ

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栗駒山

真夏に須川高原温泉からの須川コースで登り、虚空蔵山経由の湯浜コースで湯浜温泉に下山したことがありますが、結構たいヘんでした。湯浜コースは湿原や渓流沿いを歩くためブヨ(ブユ)が多いです。しかしブナの天然林が素晴らしいコースでした。屈指の紅葉を楽しむなら、いわかがみ平からの中央コース往復で、のんびり歩くのがおすすめです。天気に恵まれて見頃に合えば、その美しさに感嘆の声を上げっぱなしの紅葉登山になること間違いなしです

引用元:Google マップ

いわかがみ平から山頂までは登り一時間半、下り一時間ちょいくらいで降りて来られます。

頂上の往復ならさほど大変ではないけど、途中登山道が荒れてる箇所もあり、登山靴の方が登りやすいです。思い付きで行ったのでスニーカーで登りましたが危なっかしかった。

何より、雲をバックにして天空の絨毯のように広がる紅葉のパノラマが素晴らしいです。東北の紅葉はやっぱり関東よりも見事です。

いわかがみ平に駐車場ありますが、満車になると下の大駐車場に止められ、無料のシャトルバスでいわかがみ平まで上がってこられます。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KURIKOMA

栗駒山(くりこまやま)は、山体が宮城県秋田県岩手県の三県にまたがる山である。標高は1,626m。山頂部は宮城県岩手県の境界になっている。二百名山の一つ。

栗駒山奥羽山脈に属し、焼石岳神室山とともに栗駒国定公園栗駒山・栃ヶ森周辺森林生態系保護地域として指定されている。

山名の由来は、初夏の山頂西側に馬の雪形が現れることから。別名を須川岳(すかわだけ)・酢川岳(すがわだけ)・大日岳(だいにちだけ)・駒ヶ岳(こまがたけ)などとも呼ばれる。

栗駒山は、安山岩やデイサイトを主な岩質とする成層火山であり、活火山に指定されている。約80万年前以降に活動を開始し、最新噴火は1944年11月20日で、小規模な水蒸気噴火を起こし昭和湖を形成した。それ以前には1744年2月3日にも噴火している。約11万年前に形成された平坦な溶岩ドームの剣岳では、噴気活動が盛んで東斜面で樹木の枯死が生じている。

wikipedia内『栗駒山』より引用)

www.yamakei-online.com

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www.sukawaonsen.jp

 

神室山 / Mount Kamuro

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神室山避難小屋

立派な小屋なのだが、何故か湿気が凄い。もう少し下に水場があるらしい。利用価値は微妙。

引用元:Google マップ

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神室山

大変素晴らしい場所でした。360度のパノラマ。沢山の花々。いつまでいても飽きない。下山したくない。これだけ眺めのいいところは滅多にないと思います。

引用元:Google マップ

紅葉の超美しい稜線の200名山。沢沿いルートで4時間で山頂、前神室ルートで下山3時間、充実の山行。登山口までかなりの悪路、駐車場は巨大な水溜まりあり駐車場より先は極悪路。山頂の西に立派な小屋あり。ハードな山だが、価値は充分ある。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KAMURO

神室山(かむろさん)は秋田県湯沢市山形県新庄市、金山町の県境・市境上にそびえる、神室連峰の主峰となる山である。

日本二百名山』、『花の百名山ミネザクラ)』のひとつに数えられる。

この項では、便宜的に神室連峰(神室山地)全般についても記述する。

山頂にあった避難小屋は、老朽化のため使用禁止になっていた。2008年9月、利用者の要望が強まったことにより、2009年度から2か年かけて、避難小屋の全面改築を行うことを決めた。2010年10月に避難小屋は完成し、利用できるようになっている。避難小屋の近くには水場がある。
水場は、縦走ルート上には、神室山避難小屋と杢蔵山荘、小又山と火打岳の間にある登山道の分岐点、「砂利口」から少し下った場所にしかない。
尾根は痩せているので、滑落の危険性が高い。
新庄市の神室連峰山開きは、毎年6月上旬の週末に行われる。

wikipedia内『神室山』より引用)

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船形山 / Mount Funagata

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PICK UP INFORMATION OF MT. FUNAGATA

船形山(ふながたやま)は、宮城県山形県の県境にそびえる、奥羽山脈船形火山群(英語版)の主峰となる火山である。別名は御所山(ごしょざん)。日本二百名山のひとつに数えられる。

一等三角点の名称は「舟形山」(地図)で、標高は2010年(平成22年)10月1日に1500.23mから1500.34mに改められた。

船形山は宮城県側で呼ぶ名である。北東側から山頂を向いたとき、緩い傾斜を急な崖が縁取るのが浮かぶ舟のように見えることから名付けられたとか、東から見たとき山頂が船底をひっくり返したような形をしていることから名付けられたとか言われる。一方、山形県側では御所山と呼ばれており、こちらは北西麓の尾花沢に伝わる伝説に由来する。その話では、承久の乱佐渡島に流刑になり、佐渡島で没したと伝えられている順徳天皇が、実は佐渡島から脱出して尾花沢まで落ち延び、隠れ住んだ。山の名は天皇の居所、すなわち御所にちなむという。船形山を中心とする5つの峰(五所)が由来という説もある。

山頂付近には宮城県仙台市青葉区(旧宮城郡)、加美郡加美町、同郡色麻町、および山形県尾花沢市(旧北村山郡)の市区町境が集まり、主峰の周辺も含めると宮城県仙台市泉区(旧宮城郡)、黒川郡大和町山形県東根市(旧北村山郡)の市区町境も集まるなど、4つの(旧)郡の境となってきた。

wikipedia内『船形山』より引用)

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以東岳 / Mount Itou

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PICK UP INFORMATION OF MT. ITOU

以東岳(いとうだけ)は、山形県鶴岡市新潟県村上市との境にある標高1,771.4mの山である。日本二百名山の一つ。

磐梯朝日国立公園に属する朝日山地の山で、標高966mの所に大鳥池(湖)がある。
主な登山コースは、山形県鶴岡市大鳥の泡滝ダムからの最短ルートと、大朝日岳からの縦走ルートがある。

泡滝ダムまでは、自家用車で行くか、山形県鶴岡市大鳥(旧朝日村)の旅館 朝日屋からの送迎車で行くか、JR東日本鶴岡駅から大鳥行の路線バスに乗り、大鳥登山口で降りて、7月・8月に運行される乗継会員バス(誰でも乗れる)に乗り継いで行く。泡滝ダムからは、登山道になり、大鳥川沿いの道を行き、2つ目の吊橋の七ツ沢橋を渡ると、七曲りと呼ばれるジグザグ道を経て、大鳥池に着く。大鳥池には大鳥小屋(避難小屋)がある。この先は、三角峰(山頂は巻く)、オツボ峰を経由するコースと、直登コースに分かれるが、前者の方が楽で、展望も良く、一般的である。直登コースの以東岳山頂直下には、以東小屋(避難小屋)がある。

大朝日岳までのルートは、大朝日岳を参照。大朝日岳から西朝日岳、竜門岳、竜門小屋(避難小屋)、寒江山、狐穴小屋(避難小屋)を経て、以東岳に達する。

wikipedia内『以東岳』より引用)

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