FIND OUT WONDER

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Google Earthをフォトトラベルして発見した不思議な地形やユニークな建築、トレイルなどのツイートアーカイブ。ツイート画像に関連した情報やレビューサイト、位置情報なども紹介。

Google Earthで日本百名山 / 鹿島槍ヶ岳 / 五竜岳 / 白馬岳 / 雨飾山 / 火打山

鹿島槍ヶ岳 / Mount Kashima Yarigatake

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冷池山荘

鹿島槍ヶ岳に登るルートは、五竜岳からキレットを越えるか、扇沢から柏原新道か、大谷原から赤岩尾根の3つですが、いずれでも冷池山荘は重要な位置にあります。山荘内部は綺麗でトイレは水洗式で綺麗に保たれています。生ビールをはじめ、コーヒーなどもあります。食事も美味しく量も充分、スタッフの応対も大変良いと思います。山荘の二階には談話室があり、ビール等飲みながら今日の振り返りや、明日の計画等、楽しく過ごす事ができます。二階の脇に、テラスもあり、正面に立山や靱岳が綺麗でした。

引用元:Google マップ

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キレット小屋

泊まりました。予約してから行かないと叱られます。小屋の方々は救助もできるプロ揃いだそうです。

食事はゆうはんは手作りっぼいハンバーグと生野菜たっぷりで、朝食はシャケ・ハム・たまご料理・野菜タップリの味噌汁・大きな梅干しで大満足できました。

小屋の前に靱岳が見えて、最高のロケーションです。行きつくまでが大変ですが、一度は行って欲しい場所です。

引用元:Google マップ

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鹿島槍ヶ岳

扇沢から登り、親不知を目指す旅。実際、ここからテン泊5日かかった。白馬岳まで延々と東側が切れ落ちた尾根。五竜や唐松の乗り物が気に食わない。白馬の混雑も気に食わない。鹿島は割りとガチの登山者多くて好き。爺から見る鹿島が大朝日岳さながらの迫力で実に美しい。ガスガスだったがな。

引用元:Google マップ

鹿島槍ヶ岳は、北アルプスの後立山にある百名山で、標高2889mの双耳峰です。登山ルートは、3つあって扇沢、大谷原、五竜岳からキレットを超えてたどり藩くルートです。今回は扇沢から登って、大谷原に下りるルートで行きました。扇沢から少し戻って、爺ヶ岳鹿島槍ヶ岳の登山口である柏原新道からスタートしました。東京からなので1日めは、種池山荘で泊まって、2日目に登頂をしました。好天で風も少なく、真っ青な広がって、とても綺麗でした。山頂からは360度の素晴らしい眺望が楽しめます。

引用元:Google マップ

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鹿島槍ヶ岳(かしまやりがたけ)は、富山県黒部市中新川郡立山町および長野県大町市にまたがる後立山連峰飛騨山脈)の標高2,889 mの山。中部山岳国立公園内にある。後立山連峰の盟主とされる。

山頂は南峰(標高2,889 m)と北峰(標高2,842 m)からなる双耳峰であり、吊尾根と呼ばれるなだらかな稜線で繋がっている。山頂部は森林限界を越える高山帯で、1922年(大正11年)10月12日に多くの高山植物が自生している白馬岳や五竜岳を含む周辺の西面は「白馬連高山植物帯」の特別天然記念物に指定された。日本百名山、花の百名山、新・花の百名山の一つに選定されている。旧北安曇郡にあった旧美麻村(現在は大町市に合併)を代表する山として鹿島槍ヶ岳の眺望が『信州ふるさと120山』のひとつに選定されている。剱岳立山と並び、日本では数少ない氷河の現存する山である。

wikipedia内『鹿島槍ヶ岳』より引用)

www.yamakei-online.com

 

五竜岳 / Mount Goryū

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五竜山荘

八方尾根から八方池、唐松岳を縦走して、五竜岳を登るため小屋じまいの10月中旬にお世話になりました。幸い翌日は晴天でしたので、ご来光に登山の安全を祈ることができました。

初冠雪もあり岩稜の五竜岳は緊張感いっぱいでした。龍の背中につかまって、飛んできた気分です。

下山は、遠見尾根をおりましたが、西遠見の池からの五竜岳鹿島槍ヶ岳の眺望は荘厳さが間近に迫ってきて、他にない感動を得ることができました。

山行を振り返り、岩場の苦しかった思いもかみしめ、達成感だけでなく、とても癒されるひとときです。

引用元:Google マップ

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五竜岳

10年ほど前真冬の積雪期にベテランのリーダーと4人でめざしましたが、ホワイトアウトで白岳で断念。

スキー場のリフトを降りて遠見尾根から行き初日は遠見尾根に雪洞を掘り泊まりました。雪は膝下でした。吹雪いてはいませんでしたが、レンズ雲が観察されました。2日目いよいよ白岳経由で五竜岳へ、白岳に近ずくにつれ風も出てきて雪が降り、舞い上がって来ました。そして白岳付近で全く前が見えなくなり断念、振り返ると足跡が全く見えません。リーダーが立てた竹棒の赤旗が見えません。リーダーに従い降り始めましたが、視界がほとんど無く、途中口ープを張ったりしてなんとか旗を見つけましたが、数本先のものでした。そこからは強風に見舞われる中をスキー場のリフトまでたどり藩きましたが、強風で動いてません。運よく点検の為動かしたリフトに乗せてもらい下山。遠目に見た五竜岳はとても美しい山容を見せてくれました。素晴らしい山です。

引用元:Google マップ

2015年8月に遠見尾根より登りました。見事な晴天でケーブルカーでアルプス平に到着して既に白馬岳が見える絶景で登頂まで終始素晴らしい景色を拝むことが出来ました。途中から五竜岳や隣の鹿島槍ヶ岳の雄姿を拝むことが出来ました。その反面、猛暑の中をアップダウンを繰り返し、熱中症と高山病になるかもしれないという不安を抱えながら登っていた記憶があります。五竜山荘からはさらに鎖場等が出てきます。登頂した時に生まれて初めて見た生の剣岳は非常に神々しく、鹿島槍等も素晴らしく大きく感じました。

引用元:Google マップ

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五竜岳(ごりゅうだけ)は、飛騨山脈北アルプス後立山連峰にある標高2,814 mの山。山体は富山県黒部市と長野県大町市にまたがり、山頂部は富山県側に位置する。男性的な山容で、日本百名山の一つ。「竜」のみを旧字体にして五龍岳と表記されることもある。旧字体による表記は「五龍嶽」。

JR東日本大糸線神城駅の西8.4 kmに位置し、中部山岳国立公園内にある。鹿島槍ヶ岳と並んで、後立山連峰の主要峰の一つである。両山は丁度吊橋の支柱の様に日本三大キレットの一つである八峰キレットを挟む形で鎮座している。両山はそれぞれ逆側(鹿島槍ヶ岳は南側から、五竜岳は北側から)からは登りやすいが、両山を縦走するためには、難所である八峰キレットを通過しなければならない。山頂部は濃飛流紋岩型の溶結凝灰岩、山腹は黒雲母花崗岩からなる。山頂部は森林限界を越える高山帯で、1952年(昭和27年)に多くの高山植物が自生している南斜面は白馬岳周辺の山域と共に白馬連高山植物帯の特別天然記念物に指定された。コケ植物のナンジャモンジャゴケが、1951年(昭和26年)初めて五竜岳で採取された。イワヒバリ、カヤクグリ、コマドリなどの亜高山帯の鳥が生息している。

wikipedia内『五竜岳』より引用)

www.yamakei-online.com

www.hakuba-sanso.co.jp

 

白馬岳 / Mount Shirouma

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白馬岳頂上宿舎

2017.07.15 今年新たに登山用品を購入し山中にある温泉を目差すぞ、先ずは、白馬鑓温泉のある白馬岳を目差すことにした。ここには、大雪渓のあり北アルプスー番人気の山と言っても過言ではない。無事なんとか6時間40分も掛かったが頂上宿舎に到着。休む間もなくテント場に移動し設営開始。設営場所は自由。料金は千円。13時すぎたら事務室に支払いに行くシステム。そんな訳で凹凸がない地を選んで設営。テントは、初購入したアライテントエアライズ1。

本当は北岳で初使用するはずだったがリタイヤしてしまった為、ここが初使用となった。初使用=初組み立て。つまり家で練習を全くしていない本番であった。お店で組み立てのデモを見ていた為有る程度解ってはいたが練習はしておくべきだった。テント場は、宿舎の真裏、公衆トイレが近くにあるが消毒が良くできている為か臭いは消毒臭ばかり。テント場には臭っては来なかった。無料の水。沢の水を汲み入れただけのもの。衛生面大丈夫?よりも無料で利用出来た方に感謝。

テント利用料受領事務所はトイレの近くにあり住所、氏名、年齢、明日の行動予定を書き千円払い目立つところにこれを掲げておく。キャンピングマットは、たいしたもんだ。この上に寝ころんでも石の感触全くなし。お陰で爆睡出来た。今日は最終的に150張と大盛況。やはりいい地面を目差すなら1時頃までには着いていたい。4時頃到着する強者は逢か遠くにテント設営していた。綺麗でしょ。そうそう射水市のSさんは、拙者の隣に張り色々話をしたもんだ。

猿倉山荘の登山相談所に緑のヘルメットが写っておりSさんはこのときから一緒に行動を共にしていたんだが、声を交わしたのは避難小屋が初めてだった。剣岳、涸沢カールにも行っていて今後の参考になった。次は、頂上宿舎に行ってみるか

引用元:Google マップ

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白馬山荘

厳しい環境下と限られた条件の中で、美味しい食事にありつけるのはありがたい事です。更に、生ビールが飲める!最高。この生ビールはエビスです。ビールもジョッキもキンキンに冷えているのに、ジョッキに水滴が付かない。それだけ湿度が低いのですね。最初は緩いのかな?と思ってしまいました。ワインも置いていて、チーズの盛り合わせとともにいただけます。ブルーチーズも載っていてかなり本格的ですよ。白馬岳からの御来光を見る場合は一旦頂上へ行ってから戻って朝ごはんを食べます。

引用元:Google マップ

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白馬岳

山ノ花は北アルプスいちばんでしょう。7月中旬、梅雨明けのころが花多いです。

猿倉から大雪渓登って村営か白馬館の小屋泊まりがいい。杓子岳、白馬鑓が岳と縦走して鑓温泉経由で下山します。鑓温泉でもう一泊すると余裕あります。

おなじルートを春スキーで縦走もたのしい。清水谷を滑降して鑓ガ岳へ登り返すといいです。

白馬岳から蓮華温泉まで下るのも面白い。ところで大雪渓は、なかなか厳しいのぼりですが、夏も落石あります。注意。

春スキーのときは落石以上に雪崩がこわい。なんども事故があり、最近は敬遠する人が多いです。栂池から大回りするのがおすすめ、かな。

引用元:Google マップ

登山、初デビューの人に一押しの山です。

20年前、小学校低学年の子三人を連れて七月に登りました。真夏でも涼しい雪渓の上を歩き、雪渓を登り終えるとお花畑が待っている。頂上付近に大きな小屋が二軒もあり、小屋の食事もとても良い。翌日、稜線を少し歩き、白馬鑓ヶ岳の山頂を踏み、白馬鑓ヶ岳の露天風呂に入り下山しました。地元の中学生もスニーカーで集団(林間学校らしい)で登っていたし、技術的、体力的にも困難な山ではない。

春に雪渓で山スキーもしました。半日コースです。

八方尾根の八方池に映る白馬三山もいいですよ。登ってよし、眺めて良しの名山です。

引用元:Google マップ

今まで登った山の中で1番良かった(75座/100名山)猿倉から大雪渓を経て頂上を日帰りピストン

頂上から切り立った崖下を覗き込んだときの高度感は堪らなく素晴らしかった

槍ヶ岳剣岳の揃い踏みパノラマは贅沢過ぎ私にとってナンバーワンの山だと思う

なお、家族連れを沢山見かけたが、この大雪渓を登ることには大きなリスクを伴うことを充分認識した上で、適切な行動をとってほしい

雪遊びをさせたり、冷を取りながら休憩する場所ではない

何名もの死傷者が出ている場所である

自然と山の本当の厳しさを知るきっかけになってほしいと切に願う

引用元:Google マップ

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白馬岳(しろうまだけ)は、飛騨山脈北アルプス)北部の後立山連峰にある標高2,932 mの山。長野県と富山県とにまたがり、中部山岳国立公園内にある。

南に続く後立山連峰の山々とともに、南北に伸びる稜線の両側の傾斜が著しく異なる非対称山稜が発達している特徴的な山容を持つ。山頂を含む南北700 mの地帯は県境が設定されていない。山頂には一等三角点があり、一等三角点百名山に選定されている。 東側の谷筋には冬季の膨大な積雪と周囲の山塊からの雪崩が集積した日本最大の雪渓である白馬大雪渓がある。雪渓の上部は夏期には日本有数の高山植物のお花畑が広がる。日本百名山新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。

山頂直下に位置する白馬山荘は日本最大の収容人員を誇る山小屋である。夏期の登山者の大半は大雪渓を経由して登るため、夏休みの時期には大雪渓上は長蛇の列となることが多い。しかし、雪渓上は数年ごとに落石事故によって死傷者が出ているので、注意が必要である。 

wikipedia内『白馬岳』より引用)

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雨飾山 / Mount Amakazari

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雨飾温泉 雨飾山

内湯・露天風呂共にそれほど広くはありませんが、かけ流しのお湯が豊富に注いでいます。館内は清潔でご主人はとても気さくな方で好感が持てました。お料理は味・ボリューム共に普通です。21時には消灯になります。

引用元:Google マップ

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雨飾山

小谷温泉と雨飾温泉それぞれから伸びる登山口があります。小谷温泉から登ると布団菱などの景観を楽しみながら登っていくことが出来ます。人気の山だけあり駐車場がいっぱいになることがあるため、出来るだけ早めの到藩をお勧めします。

引用元:Google マップ

頂上の標高2000メートル弱、雨飾キャンプ場からの標高差は800メートルほど、難易度もまあまあ、ということで人気の山です。

登ったのは9月下旬でしたが、駐車場はほぼ満車。山の中ですれ違う人も普通にいらっしゃいました。

登山・下山の時間はトータル7時間ぐらいを見積もっておけばよいかと思いますので、日帰りならば7時、遅くとも8時ぐらいまでには登り始められるようにされることがお勧めです。

引用元:Google マップ

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雨飾山(あまかざりやま)は、長野県北安曇郡小谷村と新潟県糸魚川市との県境にある、標高1,963.2mの山である。妙高戸隠連山国立公園に属している。

山頂は360度の展望があり、二等三角点が設置されている。深田久彌によって日本百名山に選定された。長野県側からは小谷温泉から、新潟県側からは雨飾温泉から、それぞれ主要な登山道がある。また、小谷村大網からも登山道が伸びるが、前者に比べ、登山者は少ない。なお、小谷温泉からの登路は荒菅沢奥壁となる「布団菱」を眺めながら比較的楽に登頂できるが、雨飾温泉側からは急登が続く薬師尾根を登らねばならない。

山頂は「猫の耳」と呼ばれる双耳峰となっており、南峰には標柱と三角点が、北峰には石仏が並ぶ。北峰、南峰はそれほど離れておらず標高差もさしてない。

wikipedia内『雨飾山』より引用)

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www.mountaintrad.co.jp

 

火打山 / Mount Hiuchi

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高谷池ヒュッテ

ヒュッテに着くまでは十二曲がりの登りや細い道のアップダウンがあり、大変ですが、晴れているとヒュッテの前の広場から火打山と高谷池がきれいに見えます。

引用元:Google マップ

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火打山

ここオールシーズン良いと思います(12~2月の雪が降ってる時期を除いて)、山スキーのコースとしても良い。ゴールデンウイークの頃、結構スキーヤー・ボーダーが来てます。春・夏・秋、合計5回登頂しました。私が一番多く山頂を踏んだ山です。『告白』の湊かなえさんもイチオシの名山。

引用元:Google マップ

高谷池からはなだらかで優しく見えますが、笹倉温泉からだと荒々しく、近寄りがたくさえ見えます。

雪のある時期に是非訪ねてみたい山だと思います。

引用元:Google マップ

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火打山(ひうちやま)は、妙高戸隠連山国立公園内の新潟県糸魚川市妙高市にまたがる標高2,462mの頸城山塊の最高峰である。日本百名山、及び花の百名山に選定されている。

東西に緩やかな稜線を持つ山で、頂上付近は傾斜がさほど急でないため冬期には雪がべったりとついて真っ白な姿を見せる。主峰の他、西側にやや低い影火打(かげひうち)の峰がある。山容が火打石に似ていることが、山名の由来であるとする説がある。江戸時代の『越後野志』に山名の由来が記されている。

火打山は活火山の焼山と成層火山妙高山に挟まれた穏やかな山容の山であるが火山ではなく、堆積岩から海生動物類の化石が発見されている。小蓮華山等の飛騨山脈に属する山を除けば、新潟県では最も高い。

wikipedia内『火打山』より引用)

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www.suginosawa.com