FIND OUT WONDER

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Google Earthをフォトトラベルして発見した不思議な地形やユニークな建築、トレイルなどのツイートアーカイブ。ツイート画像に関連した情報やレビューサイト、位置情報なども紹介。

Google Earthで日本二百名山 / 夕張岳 / カムイエクウチカウシ山 / ペテガリ岳 / 樽前山 / 北海道駒ヶ岳

夕張岳 / Mount Yubari

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夕張岳ヒュッテ

北海道の山小屋では、最も立派なものだと思います。管理人も常駐してます。

宿泊棟、炊事棟の2つがあり現在も手作りで完成をめざしています。

バイオトイレも美しくきれいです。山に登らなくても、夕張岳ヒュッテに泊まるだけでも良い思い出になると思います。

引用元:Google マップ

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夕張岳

標高1,668m、花の夕張岳と言われるほど花の種類が多く、花の季節には登山口からいきなり花々を見ることができる山です。固有種のユウバリリンドウやユウバリソウでも有名な山です。

ロングコースなので、しっかりとした登山装備で登ってください。

引用元:Google マップ

上は広々とした湿原に木道が伸びる。秋もいいものです。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. YUBARI

夕張岳(ゆうばりだけ)は、北海道の中央部を南北に走る夕張山地の南端に位置する標高1,668 mの山。夕張市と空知郡南富良野町にまたがり、山域は北側の芦別岳と共に「富良野芦別道立自然公園」に指定されている。

夕張岳は『花の名山』として知られ、初夏から夏にかけての花のシーズンには全国から多くの登山者が訪れる。この山独自の固有種の他、北海道の山岳にあるほぼ全ての高山植物が見られるとされ、田中澄江により花の百名山、及び新・花の百名山に選定されている。また日本二百名山、北海道百名山、一等三角点百名山にも選定されている。かつてアイヌによりこの山に魔物が棲む部落がある伝えられ、「カムイシリ」(神の山)として恐れられていた。

wikipedia内『夕張岳』より引用)

www.yamakei-online.com

yuparikozakura.org

 

カムイエクウチカウシ山 / Mount Kamuiekuuchikaushi

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登山道ありません。沢登りで。過去、罷による大量遭難が起きました。熊に奪われたザックは取り返してはいけない。鉄則です。熊は執念深い。人のものは熊のもの、熊のものは罵のもの、熊はジャイアニズムで行動してます。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. KAMUIEKUUCHIKAUSHI

カムイエクウチカウシ山(カムイエクウチカウシやま)は、北海道日高山脈に属する山である。日本二百名山の一つに数えられる。名称はアイヌ語の「熊(神)の転げ落ちる山」に由来する。登山家の間ではしばしばカムエクと略して呼ばれる。

幌尻岳に次ぐ日高山脈第二の高峰であり、標高1,979mである。 日高山脈襟裳国定公園内にあり、山頂には1900年に陸地測量部の正木照信により一等三角点(点名「札内岳」)が選点されている。日高山脈主稜線上に悠然と聳える男性的な山容を誇り、主脈の盟主として山脈中央部に鎮座する。 南東側にはピラミッド峰 (1,853m) と呼ばれる四角錐型のピーク(支峰)が間近に望まれ、本峰を望見する絶好の展望台となる(ただし本峰以上に這松が生い茂る)。

wikipedia内『カムイエクウチカウシ山』より引用)

www.yamakei-online.com

 

ペテガリ岳 / Mount Petegari

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ペテガリ山荘

この場所につき  この施設最高だと思います

引用元:Google マップ

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神威山荘

神威岳を登るには最適な山小屋。トイレ有り。綺麗に使いましょう!!

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. PETEGARI

ペテガリ岳(ペテガリだけ)は、北海道の日高山脈中部に位置し、日高郡新ひだか町広尾郡大樹町にまたがる標高1,736 mの山である。日高山脈襟裳国定公園に含まれ、山頂には二等三角点(点名「辺天狩岳」)がある。日本二百名山の一つ。A・B・Cの三つのカールを持つ。

アイヌ語で「回遊する川」を意味するペテガリ川の水源にあることが山名の由来。新ひだか町の静内地域では「ペテカリ岳」とも呼ばれ、山頂の立て札にも「ペテカリ」と表示されているが、国土地理院の定める山名は「ペテガリ」である。厳冬期の山頂はかつて人を寄せ付けず、遥かなる山とも称されていた。

wikipedia内『ペテガリ岳』より引用)

www.yamakei-online.com

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樽前山 / Mount Tarumae

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樽前山 七号目登山口

テレビなどで紹介されて、この7合目の登山口の駐車場は休日は満車になります。下の道路で入場整理されます。休日はかなり早い時間に到着されるようにしないと駐車できません。

トイレはありますが、売店などはありません。

入山書に記入も必要です。小学生が遠足で登れる樽前山ですが、風が強く天候に注意が必要です。登山道も1~3cmの軽石が多く滑ります。活火山です。頂上では特に気を付けてください。

支笏湖が見えて、また苫小牧から海が見渡せて最高の景色です。北海道に行ったら絶対に行きたい所です。

引用元:Google マップ

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樽前山7号目ヒュッテ

初心者でも十分楽しく登る事ができ、あの大パノラマを見れる最高の山です(^^ゞ

引用元:Google マップ

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樽前山

初心者でも全く問題ない山。登山初心者には丁度良い。が、その分人は多いので、朝早めに行くのが良いだろう。少なくとも、土日の5合目駐車場は7時には埋まっている。それ以降なら、7合目に皆と同じく路上駐車して登ると良いと思う。

引用元:Google マップ

北海道の雄大な自然を感じることができます。

私が訪れた時は、小さい子どもたちも登山していたので、小さいお子さんも気軽に登山することができるかと思います。残念ながら、頂上付近は天候不良のため素晴らしい景色を臨むことはできませんでしたが、途中、支笏湖を見ることができ、大変すばらしい登山となりました。

登山時間も、行きが50分、帰りが60分と短く、登山を楽しむことができました。しかし、夏の登山といえども、天候不良時は低温となるので、防寒藩は必須ですので、しつかりとした登山用具の準備は必要でしょう。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF MT. TARUMAE

樽前山(たるまえさん、たるまえざん、たるまいさん、たるまいざん)は、北海道南西部にある支笏湖の南側、苫小牧市の北西部に位置する活火山。標高は最高点の樽前ドームで1,041m、一等三角点(点名「樽前岳」)の東山で1,022m、三等三角点(点名「樽前山」)の西山で994m。支笏洞爺国立公園に属する。風不死岳、恵庭岳とともに支笏三山の一つに数えられる。

山名の由来は、アイヌ語で「タオロマイ taor-oma-i」(川岸の高いところ・〈そこに〉ある・もの)。一般的にアイヌは山に山そのものを指す名前を付けず「これこれという川の上流(水源)の山」という名づけ方をすることが多いので、この言葉は現在の樽前山そのものを指すのではなく、樽前山の南側を下る現在の樽前川を指した言葉である可能性が高く、その水源として樽前山という名になったと思われる。樽前山そのものを指したアイヌ語の名称としては「ヲフイノボリ」が1807年(文化4年)の秦檍丸による東蝦夷地屏風にあり、増補千歳市史 (1983) ではこれをオフィヌプリ ohuy-nupuri(燃える・山)と解釈している(ウフィヌプリ uhuy-nupuri の方が同じ意味で一般的な表現)。「たるまいさん」、「たるまいざん」とも言う。

wikipedia内『樽前山』より引用)

www.yamakei-online.com

 

北海道駒ヶ岳(最高峰は剣ヶ峯)/ Hokkaidō Koma-ga-take

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駒ヶ岳

規制のため、登れるのは山頂手前の馬の背まで。片道一時間少々の登山になります。軽石のため滑りやすく距離の割に脚の負担が大きく、特に下りは要注意です。印象的な山頂や間近の火口、眼下に広がる大沼など登るかいのある山です。

引用元:Google マップ

雄大で存在感がある山としては北海道でも屈指の山です。季節や天候によって見せる顔が全く変わり飽きることがありません。個人的には、「ちゃっぷ林館」辺りから見る駒ヶ岳。5号線から338号線が交差する場所からの眺めがお気に入りです。

引用元:Google マップ

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剣ヶ峯

登山口のある駐車場から登山可能な馬の背まで約2時間くらいになります。勾配はきつめで細かい岩と砂状の斜面なので足に負担が掛かります。

逆に雪がある時期のほうが登りやすいかも知れません、クランポンスノーシューは必要と思います。冬は雪で登山口の駐車場には車で行けませんので登りはプラス1時間半必要です。

馬の背から先は立ち入り禁止となってます。が、噴火口監視用のカメラが着いている付近からの大沼方面の景色は素晴らしいです。

夏場でも風が強いのでウインドストッパーは必要です。

さらにその先の頂上まではルートが見当たらず、自分でルートを開拓する必要があります。

頂上からは360°のパノラマビューになり天気が良ければ函館山も見れます。

付近はヒグマの生息域なので十分に気をつけて下さい。

引用元:Google マップ

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PICK UP INFORMATION OF HOKKAIDŌ KOMA-GA-TAKE

北海道駒ヶ岳(ほっかいどうこまがたけ)は、北海道森町、鹿部町七飯町にまたがる標高1,131 mの活火山(成層火山)である。渡島国渡島半島のランドマークとなっている。蝦夷駒ヶ岳(えぞこまがたけ)、渡島駒ヶ岳(おしまこまがたけ)とも呼ばれる。江戸時代の旧称は内浦岳。富士山型の紡錘状の山容から谷元旦が描いた絵画が渡島富士(おしまふじ)と呼ばれ、郷土富士となっている。「北海道」を冠するのは全国に多数存在する同名の山と区別するためであり、地元・北海道では単に駒ヶ岳と呼ばれる。

山頂部には直径約2 kmの火口原があり、西の剣ヶ峯、北の砂原岳、南の馬の背・隅田盛で囲まれるほか、山腹は、火山噴出物で覆われる地形輪廻の原地形(初期段階)を見せる。山頂直下からガリ侵食が始まり、一部で深いV字谷を形成し始める途上にある。山麓には、堰止湖である大沼、小沼などの湖沼や湿地など豊かな自然環境が形成され、一帯は1958年(昭和33年)7月1日に大沼国定公園に指定された。山麓一帯は函館港の開港後の明治時代からリゾート地として親しまれていて、小松宮有栖川宮の皇族やドイツやイタリアの皇族が訪問している。明治14年には、皇太子時代の大正天皇が大沼を訪問することにより、いっそうこの地が有名になった。1915年(大正4年)には北海道駒ヶ岳を望む大沼の風景が新日本三景に選定された。

七飯町の大沼方面からみると、横に長く、なだらかで優美な女性的印象を与えるが、森町方面や鹿部方面からみると一変し、荒々しい山肌と傾斜が目に付く男性的な激しい姿を見せる。大沼方面から見た山容が馬がいなないている姿に似ていることが、山名の由来であると言われている。

wikipedia内『北海道駒ヶ岳』より引用)

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